数日前の動画ですが、
斉藤ひとりさんの言葉が、
めちゃくちゃ刺さりました。泣
治せない人らのところに、なぜせっせと通うの?
ホントにそうだな〜と思います。
私を担当してくれている専門医は、
経過をみて薬の処方をするだけ。
しかも、効くかどうか分からない物を大量に飲めとおっしゃる。
たまの診察で私が元気で痛み止めも不要と知ると、
顔が曇って不機嫌になるのはなぜ?
それはさておき。
この方、
とても毒舌なんです。
他にも、
「自分の反省するところが出てきた時に病気になる」
とか、
「病気の人は自分が被害者だと思ってる」
とか、
酷い言いようじゃないですか!
でも、ご自身も幼い頃からずっと病気で、
生死の間を何度も彷徨い、
それでも今はお元気。
最初は素直に聞けないですが、
何度も耳を傾けているうち、
そうかもなあ…と、
思わずにはいられなくなってくる。
広島で栄養療法を勧める藤川先生も、
「医者に頼るな」、
「薬に頼るな」、
と強く主張。
ご自分が医者なのに。笑
加えて、
「自分で病気になったんだから、自分で治せる」
とも。
病気は自己反省のチャンスだと認め、
これまでの暮らし向きを振り返ってみようと思います。
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