2021年7月17日土曜日

難病が治らないのに、なんで医者に行くの?

数日前の動画ですが、

斉藤ひとりさんの言葉が、

めちゃくちゃ刺さりました。泣





医者が治せないから、「難病」と言う。
治せない人らのところに、なぜせっせと通うの?

ホントにそうだな〜と思います。

私を担当してくれている専門医は、
経過をみて薬の処方をするだけ。
しかも、効くかどうか分からない物を大量に飲めとおっしゃる。
たまの診察で私が元気で痛み止めも不要と知ると、
顔が曇って不機嫌になるのはなぜ?



それはさておき。
この方、
とても毒舌なんです。

他にも、
「自分の反省するところが出てきた時に病気になる」
とか、
「病気の人は自分が被害者だと思ってる」
とか、
酷い言いようじゃないですか!


でも、ご自身も幼い頃からずっと病気で、
生死の間を何度も彷徨い、
それでも今はお元気。


最初は素直に聞けないですが、
何度も耳を傾けているうち、
そうかもなあ…と、
思わずにはいられなくなってくる。



広島で栄養療法を勧める藤川先生も、
「医者に頼るな」、
「薬に頼るな」、
と強く主張。
ご自分が医者なのに。笑
加えて、
「自分で病気になったんだから、自分で治せる」
とも。


病気は自己反省のチャンスだと認め、
これまでの暮らし向きを振り返ってみようと思います。


0 件のコメント:

コメントを投稿

MIKI(神酒)を自作